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26歳 教師 恥辱志願③

 「綺麗な縄跡がついたね~ちょっと体を起こしてごらん。」

っと胸縄を引き上半身を起こさせる。

そのまま、再び指でクリを撫でまわす。

「何だ、逝きたくないって言いながらも、おま〇こヌルヌルじゃないか。それともお仕置きって言葉に反応したのか?」

「はぁん。はぁ、はぁ、気持ちいい。」

「気持ちよさそうだね~でもお仕置きだからね~これを付けなきゃね~♪」

っとクリを刺激しながらクリップを目の前に持っていく。

喘ぎながら上目使いでクリップを見て、少しだけ不安そうな顔になる。

クリップをゆっくり下げていき乳首をクリップではじきながら、

「これは痛いからね~♪ちゃんとつけるとこ見ててね♪」

っとクリの刺激を続けつつ、ゆっくりクリップを乳首に装着する。

「いったーい。鷲さん、痛い。」

「いい表情だね~。もう一個つけるからね。」

っともう一つのクリップを目の前で揺らし鈴を鳴らす。

クリの刺激を続けつつ、痛みに徐々に慣れてきて、痛みより快感が勝り喘ぎ声を再び上げ始めた時に、

「はい。これも。」

っと今度は素早くクリップを装着。

「あああー。痛いです。鷲さん、痛いです。」

教師 クリップ 


「いい声をだすね~♪いい音色もするかな~♪」

手を伸ばしてクリップについている鈴を揺らす。

「ちりん。ちりん。」

教師 クリップ揺らし 

「いっいっ痛い。痛いです。」

「いい音が鳴ってるよ。こうするともっといい声がでるかな~♪」

少し涙目になりながら、不安そうにこちらをみているので、ゆっくりした動作で鈴を引っ張る。

教師 クリップ引き 

「ああああーあああー。いったーい。痛い。痛い。痛いです。」

「良い声に良い表情だね~♪ちんちん勃って来ちゃったよ。口をあけてご覧。」

髪をつかみ少し上を向かせて、口にねじ込み、一気に咽喉を突く。

「かっ、おぐっ、ぐっ、ぐぇっ」

頃合いを見て引き抜くと粘り気のある涎がちんちんにべっとりとついていた。

「あーあーちんちん涎まみれだ。綺麗にしなきゃな。ベロで綺麗にしてご覧。」

舌で一生懸命舐めるが手が使えないので中々要領を得ない。

その姿をしばらく楽しみながらも、

「ほどいてあげるからちゃんと綺麗にしてご覧。クリップもとって欲しい?」

と聞くと、何度もうなずくので、胸縄をほどき、クリップをゆっくり外す。

また痛いを連呼しているので、乳首を唇に含み舐めまわす。

「痛い。痛い。痛いです。はぁはぁはぁ。」

最初は血流が戻ったところに刺激を受け、激痛が走るが柔らかく舐めまわすことによって痛みが遠くなっていく。

両乳首を同様に責めた後、今度は手を使って舐めさせる。

あらかた舐めたところで、

「ゆっくり、含んでご覧。」っと指示。

「徐々に、根元まで含んでご覧。」
っと再び指示。

根元近くまで含んだところで「そのまま、ちんちんを吸ってごらん。」っとバキュームフェラをさせつつ、

「吸いながら根元まで含んでご覧。」

っと自分でディープスロートをさせる。

「おぅ、あぁ、んぁ」と咽喉に入ったところで、押さえつける。

教師 DT 


それを繰り返しながら、最後は中に入り普通に果てた。


「頑張ったね。痛かっただろ。でもめっちゃ可愛かったよ。」

と頭を撫でながらしばらく抱きしめていた。



※プレイ志願者及びプレイに対する要望も募集しております。
 シュチュエーションや小道具など何でも要望願います。筆者も勉強になりますので。

※ここで画像を晒したいという方も筆者までコメントをお送り願います。

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26歳 教師 恥辱志願②

  しばらく、その姿を見せ続けながら、

「その姿にはこれがなくちゃな。」っと首輪とリードを装着。

たまにクリを撫で上げ、いい声で鳴かせつつ、足枷も装着。

「ほら、一段とペットっぽくなったよ。」っとまた見ることを強要する。

足枷で立ったまま開脚をさせ、リードで上から固定しようと思ったが調度良いところがない。

「いやらしい汁を出している、いやらしいペットはこっちへおいで。」っとリードを引きベッドへ誘う。

「そこに座ってごらん。もっと恥ずかしい姿にしてあげるから。」っとベッドに座らせ、足をM字に縛る。

教師 M字 

「とっても恥ずかしい姿になったよ~。こんな恰好をさせられてここはどんなことになってるかな~」

教師 M字指入れ 

ぬらぬらと光っているおま〇こにゆっくりと指を2本入れる。

「はあ、あぁ、濡れてます。あっ、あっ、あぁっ。」

言い終わる前に中で指をGをこするように曲げ伸ばし。

徐々に指を鍵状に曲げたままピストン開始。

「あっ、あっ、あっ。きっ、気持ちいい。」

「ほら、くちゅくちゅといやらしい音を立てて、いやらしい匂いが広がって来たよ。」

「ああん、んっ、んっ、ああぁん、あうん、うっ、うん。」

指を3本に増やし、しばらく続けた後、4本に。

少しずつ広げて行き大分入るようになってきたが、拡張が目的ではなかったので、

「おま〇こ、いい匂いがするからこれを入れてあげるよ。」
っと指を抜きバイブを挿入。

教師 M字バイブ 

「ああああぁぁぁーっ。ああぁっ。あうんっ。」

「そんなに気持ちいいのか?縛られているのに腰が動いているぞ。」

バイブを動かすのにあわせて腰をくねらせている姿に、そろそろ逝くなと思った。

事前に今まで逝ったことがないと聞いていたので、我慢させずに逝かせるかと思い責め続ける。

「あああぁーんっ。あああぁーん。だめっ、だめっ。やめてっ。あああああぁーっ。」

「ほら、逝きそうなんだろ、逝っていいよ。逝ってしまえよ。」

バイブがクリにあたるか、あたらないかの位置でピストン。

「あああっ、ほんとにっ、あああぁっ、やめてっ、鷲さんじゃ嫌なのっ!」

っと涙を流しながら感じているので、手を止めて、

「俺じゃ、嫌?初逝きは彼氏に逝かされたいの?」

「はぁはぁはぁはぁ」っと荒い息で頷く。

「どおしよっかなー♪」っと言いながらも何となく健気に感じた。

「自分でする時も、逝きそうな感じがすることがあるけど、それ以上しないようにしてるの。」

筆者にこんなことされながらも、そういう操のたて方もありかなと思っていた。

「そっか。それじゃ、そんなこと言う悪い娘はお仕置きだな♪」

っと微笑みながらM字をほどいた。


続く。


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26歳 教師 恥辱志願

某サイトで知り合った娘。

とある縄師に縛られて、緊縛の良さを知ったという。

そんな熟練の縄師に縛られていた娘が筆者程度の縄好きで満足させられるだろうかと思いつつ、呑みに行く約束をした。


待ち合わせの場所に行くと、いやらしさのかけらもないような清楚な娘が居た。

事前に教師であることは聞いていたので、いかにもと言う印象を受けた。

とりとめもない話から少しずつ呑みながらSM話になって行くにつれて、

清楚な先生の顔が、牝の顔になっていった。

手を伸ばし、頬を撫でるとうっとりとした表情を浮かべたので、首筋から耳裏へとゆっくり撫で上げた。

目を閉じてその刺激を受け入れつつ、完全に牝犬と化した顔となっていたので、

「それじゃあ、行こうか?」っと立ち上がる。

「どこへ?」っと言いながら期待交じりの目でこちらを見つつ、素直に立ち上がる。

勘定を済ませてホテル街に向かうと、

「呑むだけのはず、だったんだけどな。」っと言うので、

「俺もそのつもりだったけど、顔を見てたら気が変わってね。」

一応、縄などは持ってきていたので、そのままホテルに入る。


部屋に入るなり、抱き寄せてスカートをまくりパンティーの横から指を差し込む。

「呑むだけのはずの娘が、何でこんなになっているんだ。」

っと言いながら潤いきっているおま〇こに指を這わせて、クリをしたから上へ撫で上げる。

「はぁはぁ、ああぁん。はぁはぁ。」っと良い声で鳴く。

「こうされることを期待しちゃってだろ。」

「はぁはぁ、はい。期待してました。ああぁ。」


「そうか、素直ないい娘だね。じゃあ脱いでごらん。」っとクリを弄るのをやめ、煙草を一服。

素直に脱ぎ始め、全裸になった。

「綺麗な肌だね。もっと綺麗な姿にしてあげなくちゃな。」


っと後手胸縄で縛る。

教師 鏡

「ほら、綺麗な姿になったよ、ちゃんと見てごらん。」


上目づかいに鏡を見て、とても子供たちには見せられない恥ずかしい自分の姿を見つつ

「はあぁぁ、はぁぁ」っと小さな喘ぎを吐息とともに漏らしていた。


続く。


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続々 保健師再び

「テーブルをいやらしい汁で汚した悪い娘はもっと罰が必要だな。ちょっと立ってごらん。」

っとテーブルとつないでいた足枷を取り、立たせた。

「あーあ、ボールギャグも涎でべとべとじゃないか。」

っとボールギャグを外し、洗いながら軽く放置。

戻ってきた筆者が持っていたものを見て、意味不明な顔をしているので、

「こうするんだよ。」

っとクリップを外す。

「痛い。いったーぁい。」

少し乳首を弄り、血流が戻った乳首に痛みを与えた後、

「ここで、これだよ。」

保健師メイドハンガー 

っとハンガーを乳首に装着。

ハンガーのクリップが金属製ではなく、プラスティック製であまり強くないので、

先ほどの余韻でまだ痛いがそれほどでもない様子。

「さて、どこに吊るすかな~!」

っとハンガーのフック部分を持ち引くとあまりクリップが強くないので外れる。

「パチン」

「痛いっ」

「ありゃ、外れちゃったね。クリップが弱いからかな。」

っと付け直しては、引っ張り巨乳が持ち上がっては外れる。

流石に外れる瞬間かなり痛い様で引っ張られる方向についてくる。

そのままベッドの上まで引っ張っていき、ハンガーを離す。

ハンガーが下に落ちようとして下に乳首を引っ張る。

その動きに合わせてしゃがみ込む保健師の髪をつかみ、咽喉の奥に突っ込む。

「うぐっ、あぐぅっおおぉ」

っと粘りのある涎を垂らす。何度か繰り返した挙句、

「ねばねばの涎だらけにされたから綺麗にして貰おうかな。」

っとベッドに横になり奉仕をうける。

保健師メイドご奉仕 

保健師メイドかり舐め 



メイド服のスカートを捲り、スパンしながら奉仕を受けていましたが、

「あっ、忘れていたけどアナル責めをしてほしかったんだよね。」

「はい。でもたっぷりお仕置きしてもらってお腹いっぱいな感じです。」

「うーん。でも約束を破るわけにはいかないから、ちょっとだけはしてあげなきゃね。」

っと奉仕されながらメイドコスを脱がし、プラグを挿入。

「はぁぁー。いいです。お尻すごくいいです。」

っと言いながら夢中で奉仕する様にかなり感じてしまった。

しばらくの後、全裸にし風呂場に四つん這いにさせて

前にはディルドを入れ、後ろにパールを挿入。

「ああぅ、おおぅ、お尻気持ちいいです。」

「本当にお前はお尻が好きな淫乱変態女だな!」

っとスパンを入れながらパールを出し入れ。

保健師メイドAP 

それを繰り返したあげく、ディルドを抜いたとたんに愛液が滴るほど出てきた。

「ああああっ、気持ちいいぃっ、おおぅ、はぁう。」

そのままディルドの代わりに筆者が入り、スパンを繰り返しながら果てました。


保健師さん、次回はちゃんと時間をかけてアナルを責めてあげますので。。。。


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続 保健師再び

 「それじゃあ、今度はこれを入れてあげるよ。」

っとディルドを抜き取り、バイブを入れる。

「ああぁ、いいっ、気持ちいいです。」

「また、自分で動かしてごらん。見ててあげるから。」っと自慰を指示。

保健師メイド自慰② 

「お前はいやらしい女だなぁー。どこが気持ちいいんだ?」っとビールをあけながら質問。

首を振って答えない保健師。

「ほら、もっと気持ちよくなりたいんだろ。大きな声で言ってごらん。」っと前にまわり顔を上げさせる。

「ああぁ、おま〇こです。」っと喘ぎながら小さく言った。

「そんな小さな声じゃ全然聞こえないじゃないか?」とバイブを握っている手ごと掴み上下に動かす。

「ああああぁ、おま〇こです。おま〇こ気持ちいいです。あっああっあぁー。」

「ちゃんと大きな声で言えるじゃないか。何でおま〇こ気持ちいいんだ?」

「はぁぁはぁぁ、おま〇こ、おま〇こバイブで気持ちいいです。」

「いやらしいなぁー。男の前でバイブでオナニーしながら、おま〇こ、おま〇こって。」

「ああぁ、あああぁ、おま〇こ気持ちいいです。おま〇こすごくいいです。」

「はしたない言葉ばかり言って、いやらしい娘だな。やっぱお仕置きしなきゃな。」

お仕置きという言葉に反応しより激しく喘ぎだす。

「あああぁっ、あっ、ああっ、はぁはぁあぁぁぁ。」

「バイブでクリを下から上にせり上げるように動かしてごらん。」

「ああぁっ、いいぃっ」と声を上げているところに後ろから「パシンッ」っとスパンを入れる。

「あああぁっ、痛いです。あああぁ。」

「ほら、もっとバイブを動かしてごらん。お前は痛くても感じる変態女だろ。」

「バシンッ!」

「ああぁぁっ。」

もう少し強めにスパンを入れる。

言葉責めをしながらスパンを繰り返していた。

「ちょっと立って向きを変えて」

四つん這いの姿勢からテーブルごと向きをかえさせてベッドに突っ伏す姿勢を取らせた。

「ごめん、ごめん。変態牝犬のマストアイテムを忘れてたよ。」っとボールギャグを咥えさせる。

今度は筆者がテーブルに座る形をとって、バイブを動かしながらのスパンで赤くなっていく尻を楽しんでいた。

保健師メイドスパン 

しばらく続けていると、「ヴぃきぞう。ヴぃきぞうです。ヴぃぎまず!」

っと止める間もなく逝ってしまったので、

「勝手に逝った悪い娘には痛くて恥ずかしいことをさせなきゃな。」

っとまたテーブルの向きを変えつつディルドをテーブルに立てた。

「じゃあ、テーブルとやってごらん。自分で握って入れてごらん。」

ゆっくりとディルドに向かって腰を下ろしていくので先っちょが入ったあたりでリードを下に引く。

「ばああぁーっ。ぎぼじいです。」

「なにしてんだよ。ちゃんと腰を振りながら欲しがっているおっぱいをはやくださなきゃ。」

言われた通りに前後に腰を振りながら巨乳を出した。

「おっぱい。何もしていないのに乳首ビンビンだな。」っと乳首をねじりあげる。

「ばぁぁー。ばあぁぁー」

「やっぱ、テーブルとフ〇ックしている変態女には痛いやつつけないとな。」っとクリップ装着。

保健師メイド乳首責め 

「ばぁぁーっ。びぃたい。ヴィタイれす。」

「ほら、手で支えながら腰使って鈴をもっと良い音をならさなきゃ。」

っとリードを引いたり緩めたりして促す。

「ばぁっ、ばぁっ、ばぁっ、ばあぁぁぁっ。」っと言う喘ぎにあわせて、鈴がチリンチリンチリンっとなる。

「おい、おい。またそんなに感じていちゃ、テーブルに垂れているんじゃないのか?」っとスカートを捲ってみる。

「やっぱりいやらしい汁でテーブルが汚れてるぞ。」

っと言う卑猥な言葉を聞きながら、一段と激しく鈴を鳴らしていた。


続く。


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プロフィール

鷲 高志

Author:鷲 高志
日常は某メーカーの管理職。
上と戦い、下に失望しつつも、より良い会社にしようと社益を求め日夜粉骨砕身している。
仕事に没頭する反面、女性を敬愛し女性を喜ばせることに執念を燃やしている。
玩具や言葉攻めを経て緊縛に行きつき、スキルアップを目指し、修行中の身です。

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